持込タイヤ☆持ち込み交換工賃

※インターネット通販、ネットオークション等購入のタイヤの取付依頼を検討の方

タイヤ購入検討討内容が価格重視、価格最優先でしたら当店限らずどこの店よりネット通販等で最安値を探した方が確実に安いです。迷わずぜひ持ち込み作業をご利用下さい。持込作業OKもちこみ作業OK


タイヤ交換はタイヤ専門店へ  令和元年 月 

電話0480-61-0805 作業時間am9:30-pm5:30時間外でも作業はご相談下さい

定休日毎週水曜日 上記以外の時間帯でも出来る場合は対応しますのでご相談下さい    


ご購入されるタイヤは、お客様のお車に現在装着されている同じサイズ(タイヤのサイド、横に描いてある)をご購入いただければ、 取り付けできます。


インターネット等通販でご購入のタイヤで支払いが代金引換でなく決済済みのタイヤでしたら購入先から当店へ直送されても大丈夫です。お預かりしておきます。

近隣の方で、夏タイヤ、冬タイヤの交換のタイミング等でタイヤ、ホイールが車から外れている方は事前にタイヤ、ホイールを置いていただけると助かります。


タイヤ持込工賃当店価格(申し訳ありませんがクレジットカードのお支払いはできません) 

タイヤサイズ

 14インチ交換工賃1本1,500×4本6,000円  

 15インチ交換工賃1本1,750×4本7,000円

 16インチ交換工賃1本2,000×4本8,000円    

 17インチ交換工賃1本2,250×4本9,000円  +消費税になります。 

18インチ、13インチ以下お問い合わせください。詳しくは→https://shonotires.com/motikomi.htm ご覧下さい。

車両からの脱着、タイヤ組み換え、ホイールバランス調整こみこみコミコミです。使用済みタイヤの処分は別途かかります(サイズにより~)。

※上記価格はホイールの付いていないタイヤのもちこみ工賃です。ホイール付きのタイヤの持ち込み一旦ばらし他のホイールに組み付ける場合はばらし料金がかかります。ご了承ください。(再利用するタイヤはホイールからタイヤを外すのにできるだけ傷つけないようにする為です) 

※プジョー、シトロエン等フランス車に多いホイールのセンターに穴のないもの、またはホイールセンターキャップの破損等でセンターキャップを外すのが困難な場合はバランス測定調整の際特殊工具が必要ですのでプラス料金になります。ご了承ください。

 


※外した使用済みタイヤの処分は別途処分代がかかります。サイズ、大きさにより処分料が違います。

軽自動車1本¥~乗用車タイヤ1本300円~

外径の大きいタイヤ(おおむね外形700mm以上)、LTライトトラック、クロカン4WD、SUV等タイヤは大きさにより廃タイヤ処分料がかわります。235/75R15 215/70R16 225/70R16 225/65R17 265/65R17 275/65R17 225/60R18 225/55R19 205/85R16 215/85R16 205/75R16  7.00R16 7.50R16



 




 






作業は基本的には予約制ではなくご来店順にはなり、先に作業が入ってると順番にはなりますが、稀に留守、不在ですと作業自体出来ずせっかくご来店頂いても申し訳ありませんので大体のご来店時間伝えていただければ店にいるようにします。また、持ち込み作業の場合、繁忙期、繁忙日は突然のご来店で作業できない場合ありますのでできればご連絡頂いてから来られると助かります。ご了承,ご理解下さい。タイヤ交換は作業の性格上時間がかかりますので、先に作業が入っていますとお待ち(特に繁忙期、繁忙日)になりすがご理解の上ご了承ください。お客様の後々の予定がなく時間の余裕のあるときにお越しください。



基本的には平日依頼が助かりますが、土日の作業を希望の方はご相談下さい。できる場合もあります。特にスタッドレスタイヤの履き替え需要期(冬、春)の場合、大変混雑が予想されますので、大変待つ場合があります。また突然来られても作業できない場合ありますのでご了承ください。タイヤホイールが車から外れていて置いていっていただける方はいつでも大丈夫です。


                                                                                                                                           



※引っ張りタイヤ(メーカーの適用リム幅より大幅に広いホイール)は作業できませんのでご了承ください。

※パンクしても走れるタイヤ(ランフラットタイヤ)は作業できません。 バイク、オートバイ、二輪車、フォークリフトのタイヤ交換はできませんのでご了承ください。

※1.5tトン以上のタイヤは設備の関係上できません。2t、3t車でも車から外れていてタイヤホイールのお持ちいただける場合はできる場合もありますのでお問い合わせ下さい。

※ホイールキャップ、センターキャップ、ナットについているキャップ等経年劣化による破損部品を作業後にクレームするのはご遠慮ください。誰が行っても経年劣化部品は脱着時破損または装着後しばらくして脱落します。キャップ等部品の破損は誰が行っても起きるはババヌキ的なところがあります。(純正ホイールキャップの爪破損、オイルドレンボルト、アンダーカバー等の樹脂クリップ破損等と同じです) 気になる方はホイールキャップ、センターキャップ、ナットキャップ等外してお越し下さい。

※二輪車のタイヤ交換はできません。                   


作業は基本的には予約制でなくお客様のご来店順ですので先に作業が入っていますとお待ちになる場合がありますがご了承下さい。作業は予約制ではなくご来店順ですができればご来店の日時をご連絡して頂けると助かります。お店にいるように致します。また、前もって連絡先を教えて頂ければ緊急時にはご連絡いたします。スタッドレスタイヤ等脱着でタイヤが車から外れていて当店に置いていける方はいつでも大丈夫です

その他わからない事等お気軽にお聞きください。


タイヤ交換後は空気圧が減ります(タイヤホイールの合性により減り具合は異なります)ので、あらかじめ若干多めに空気充填していますが、タイヤ交換後は必ず定期的な点検をお願いします。特に長距離走行、高速道路走行前は空気圧点検をお願いいたします。

作業が原因のエア漏れはほとんどありませんが、タイヤの種類やホイールの種類、メーカー不良品によりエアー漏れがあります。異常があれば早めに空気の補充またはスペアタイヤへ交換して、その後点検を依頼ください。

パンクの原因で多いのは縁石、キャッツアイ等乗り上げ、段差の通過によるサイドカットと空気を入れるバルブ(ホイールについている部品)の経年劣化からのエアー漏れが非常に多いです。バルブは早期発見すれば修理で直りますが、発見が遅れれるとバーストの原因になります。またタイヤは正常でも空気圧は自然に低下します。タイヤの空気圧不足は燃費の悪化、偏摩耗の原因だけでなく非常に危険で重大な事故につながります。また本人の自覚が無くても、縁石等乗り上げ、ほんのこすっただけでもタイヤのサイドカットします。タイヤの不具合の原因は製造上の問題よりほとんどが使用上の問題です。空気圧等日常点検を心がけるようお願いいたします。

バーストの兆候(ない場合もあります)がある場合は早めにスペアタイヤと交換して下さい。バーストの前兆がない場合もありますが、いつもと違う振動(小さな振動から始まり、徐々に振動が大きくなる)や、いつもと違う感じ(ゴムの焼ける臭いがする等)や、車体がフラついてハンドルが左右にとられて運転しにくい、いつもの時と違ってタイヤの音が変わり、パタパタ、ペタペタという音になって聞こえたりする、タイヤに金属などが刺さったときは、カチカチと道路を削っているような音がすることもある、また走行中 に突然ハンドルや車体を通じて、異常な振動が伝わってきたり、クルマが真っ直ぐ走らない、コーナリング時にクルマの動きが不安定になる、などの症状が現れた場合は、タイヤのパンクやバーストのサインと考えられます。










消費増税 1989年(H元年)4月,1997年(平成9年)4月,2014年(平成26年)4月,2019年(令和元年)10月


タイヤメーカー値上げ2004年(H16)6月,2006年(H18)2月,2007年(H19)2月,2008年(H20)3月,2011年(H23)6月2017(H29)6月

2019年(令和元年)8月からの夏タイヤの値上がりに続きスタッドレスタイヤも2017(H29)9月から各タイヤメーカーがメーカー出荷価格を値上げしました。インターネット通販でご購入予定の方は現行品は勿論、値上げ前の分や昨年の売れ残り在庫分がより安くご購入できると思います。また、新製品は発売する度に(メーカー一斉値上げとは別に)モデルチェンジ前のタイヤより基本価格がその都度上がっていますので現行品にこだわりのない方はモデルチェンジ前のタイヤがお得かと思います。


お客様がインターネット通販を利用しご購入していただければ、夏タイヤ、冬タイヤ(スタッドレスタイヤ)、オールシーズンタイヤは現行品、モデルチェンジ前の品、昨年残り品等がお安くご購入できると思います。

スタッドレスタイヤはシーズン前に探されたほうが、希望の商品がお安くご購入できると思います。シーズンに入ってしまうとサイズ、メーカー銘柄によっては欠品、完売の場合がございます。


特に昨シーズンは暖冬の影響で昨年の売れ残りのタイヤが残っていると思われますので、製造年等気にされない方は早めに購入しておくのも安くする方法です。